50代 女性 潰瘍性大腸炎 先生から「一生付き合っていかないといけない病気」と言われましたが、1ヶ月半後の血液検査で全く異常なしの結果が出ました。
2月の検診で、潰瘍性大腸炎と診断、先生からは「一生付き合っていかないといけない病気です」と説明を受けました。自覚症状がなかったので、「えっーほんとに一生付き合う病気?!」と思いながら、毎日不安な日を過ごしていました。
3月に入った頃山本さんの食事指導の話を耳にしたので、直ぐに相談したところ、「余命宣告受けてないでしょ?!大丈夫ですよ!」と言われ4月1日から食事指導を開始してもらいました。付き合いも多いので外食することもよくありますが、できる限り食べない方がよいものを避けるようにしながら、サプリの液体とカプセルを併用してちょうど1ヶ月半。病院に行って検査をしたところ血液検査に全く異常が見られない結果が出て、自分でもびっくりして直ぐに山本さんに連絡しました。
今回の検査は潰瘍性大腸炎と診断された先生とは違う先生だったのですが、前回の検査が何か間違っていたのではないかと言われました。それだけ全く異常なしということだと思います。
3ヶ月後の血液検査では、なんと前回の異常なしの検査結果よりも更に良くなっていて、自分でも驚いています。
HbA1cの値も下がっていて、薬も減らすことになりました。
引き続き食事には気をつけるように生活しています。




